クラウドファンディング

2019年 12月 の投稿一覧

【大晦日を迎えて☆今年もブログ毎日更新できました!】

令和元年が終わろうとしています。

今年は皆さんにとって、どんな年だったでしょうか?

私にとっては、仕事のこと、街の活動のこと、忙しかったなぁ〜と感じた年でした。

たぶん、毎年、同じことを感じてると思いますが。

さて、2012年9月より始めた新世界の情報ブログは、今年も毎日更新をすることができました。

仕事をしながら、空いた時間にブログのネタを考えるので、なかなか新世界の隅々まで網羅できないのが現実ですが、街の動きや変貌、歴史や地域情報、イベント情報、最初情報、それに新世界の雑学など、少しでも新世界に親しんでもらえるような記事を書こうと思いながら続けています。

「毎日、新聞を読むようにブログを見ているよ」と言ってくれる方や定期的にブログを覗いてくれている方など、多くの人に見ていただいているのが、何よりも励みになっています。

本当にありがとうございます。

これからもブログ更新を続けていこうと思いますので、よろしくお願いします。

ところで、新世界には24時間営業の串かつ屋さんがあり、毎年、大晦日から新年にかけて、深夜はかなり賑わっています。

初詣の帰りのお客さんも多いようです。

また、「スパワールド世界の大温泉」では、毎年恒例のカウントダウンビンゴが開催されるようです。

また、「元旦 振る舞い酒」や「本鮪の解体ショー」、「新春縁日」など、新春イベントが盛りだくさんです。

元旦から営業している店舗も多く、大晦日からお正月にかけて、新世界は元気です。

是非、初詣帰り、お正月休みには新世界にお立ち寄りください。

■スパワールド世界の大温泉の新春イベントについては、下記ホームページをご覧ください。
http://www.spaworld.co.jp

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「愉快・痛快・新世界情報」では、新世界のイベント情報や最新情報を発信しています。

※ 当blog掲載の写真・動画等、無断での複写(コピー)及び、コンテンツの転載転出を禁じます。

【縁を大切に!今年のイベントを盛り上げてくれた出演者の皆さん☆】

先日、一年を振り返って、新世界で行われな様々なイベントを紹介しました。

基本的に新世界では、地域団体が主催するイベントには、イベント会社や広告代理店などに委託するものはなく、地域の人達の発想と行動で成り立っています。

地元スタッフが企画、運営、警備などを行いますが、新世界外部からのゲストの皆さんよって、イベントが盛大になり、発展していきます。

今年、新世界町会連合会が主催するイベントにも多くのゲストが参加していただきました。

■1月10日に開催した新世界振る舞い酒には、元・新世界PR大使 OSAKA翔GANGS、クレイズアソシエイションからダンスボーカルにはユニット「L-efo」、吉野悦世、中村美優(あさひめ)、むんむ が参加し、新年の恒例行事を盛り上げました。

■7月22日、新世界夏祭り「だんじり・神輿巡行」には、クレイズガールの皆さんが神輿を担ぎました。

先頭の提灯担当は、今年も小日向萌さんでした。

セレッソ大阪を応援する女の子達は初参加でした。

今年も日本橋のメイドカフェ「メルカフェ」のメイドさんが参加してくれました。

■8月には、新世界フライングキッズvol.8 を開催。

オープニングダンスには、WHY’$ が出演。

審査タイムには、トリアエズアイドルがミニライブを披露しました。

■また、中学生による商人体験には、お笑い芸人さんもお手伝いに参加しています。

それぞれ、新世界の催しにはお馴染みの方が多く、本当にお世話になっています。

これらの出演者は、人と人の繋がりの中から生まれ、新世界で活動してもらえるようになりました。

今回、ブログで紹介したのは、一部の人たちですが、それぞれの出演者の顔触れを見て、縁を大切にしてきたことを今更ながら実感します。

出演者の皆さん、協力していただいた皆さん、今年も本当にありがとうございました。

また来年も、新世界での多くのイベントに出演し協力してもらえることを願っています。

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【地下鉄御堂筋線 動物園前駅を降りたら、そこは既に動物園だった!?】

地下鉄 御堂筋線「動物園前」駅のプラットホームに降りたら、既にそこは動物園だった。

そんなことはありませんが、動物園前の駅には、様々な動物達が描かれていて、今から天王寺動物園に行こうと、電車から降りた子供達は、駅の中からウキウキが始まるでしょう。

プラットホームの柱に描かれている動物達は、全て後ろ姿ですが、何故だか解りますか?

これは、動物達が歩く方向について行ったら、天王寺動物園の最寄出口(1番出口)に向かいますよ。

という意味があります。

階段にはキリンの絵が描かれています。

改札口を出たら、こんな感じです。

1番出口の方に歩くと、地面に動物の足跡の絵が描かれています。

1番出口へ足跡を追って歩いてください。

動物園前駅のプラットホームや階段、改札口は、なかなか趣向を凝らせたデザインですね。

地下鉄 動物園前駅 1番出口を上がったあたりは、こんな風景です。

ここからは通天閣は見えません。

初めて来られた観光客中には、通天閣が見えないので、通天閣や天王寺動物園の方向が解らないという人もおられます。

ジャンジャン横丁を抜けて、通天閣や天王寺動物園に向かいましょう。

ところで、お正月は天王寺動物園は開演してるのでしょうか?

天王寺動物園では、令和2年1月1日(水曜日・祝日)を特別臨時開園し、令和2年1月3日(金曜日)までの間、お正月イベントを予定しています。

お正月限定の動物ガイドや、おやつタイム等のイベントをはじめ、新年の干支「子(ネズミ)」にちなんだ「干支の動物展」を実施します。

天王寺動物園の最寄の出口は、地下鉄御堂筋線 動物園前駅1番出口です。

是非、お正月は天王寺動物園でお楽しみください。

■天王寺動物園のお正月イベントなどは、下記ホームページをご覧ください。

https://www.city.osaka.lg.jp/contents/wdu170/tennojizoo/

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【今年一年を振り返って、新世界では様々なイベントが開催されました☆】

令和元年が、あと僅かで終わります。

今日のブログは、今年一年、新世界で行われたイベントを振り返ってみようと思います。

その都度、ブログで紹介してますが、振り返ってみると、伝統のある恒例行事から新しいイベント、一年に一回のイベントから年間通して定期的に開催するものなど、新世界が活発に動いているのが解ります。

■今宮戎神社の十日戎に合わせて、新春の恒例行事、新世界振る舞い酒が通天閣下で行われました。

■新世界餅つきイベントは子供達や外国人観光客も参加し、盛況でした。

■プロレスリング紫焔による新世界大会は、新世界の名物イベントのひとつになっています。

■新世界町会連合会は全国の中学生・高校生の商人体験・観光PR活動を受け入れ、年間6〜7回、開催しています。

■新世界地域活動協議会、新世界町会連合会による新世界夏祭りは、午前の部、午後の部、合わせて総勢400人を超える巡行になりました。

■通天閣の下で盆踊り、55年ぶりに復活しました。

■新世界地域活動協議会、新世界町会連合会によるキッズダンスコンテスト「新世界フライングキッズ」は、夏休みの恒例イベントになっています。

■新世界でもハロウィンを盛り上げようと、新世界ハロウィンイベントは多くの参加者があり、大盛況でした。

■新世界市場では、毎週日曜日の昼には、Wマーケットを開催、土曜日の夜は新世界宵市を始めました。

新世界の新名物イベントとして定着してきました。

町の組織が絡んでいるイベントをざっと紹介しましたが、これら以外にも新世界では様々なイベントや企画が行われ、一年を通して、お祭り騒ぎな街と言えるでしょう。

2025年には大阪万博の開催が決まり、来年以降も新世界がますます元気な街になっていくことを期待しています。

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【通天閣 年末の恒例行事☆干支の引き継ぎ式が開催されます!】

通天閣の名物行事である「干支」の引き継ぎ式、第1回目は、通天閣が再建された1956年(昭和31年)12月30日に行われました。

開業した昭和31年は申年でした。

申(猿)は問題なかったが、酉(鶏)は普通の鶏では面白くないということで、天然記念物に指定されている「高知の長尾鶏」、それもコンクールで日本一になった鶏で実施し、大成功をおさめました。

ちなみに、第1回目の立会者は、申(猿)=通天閣社長、酉(鶏)=天王寺動物園長でした。

さて、今年も通天閣では、干支の引き継ぎ式を開催します。

私にも通天閣から、報道関係者向けの案内がファックスで送られてきました。

毎年、干支の引き継ぎ式の案内ファックスを観て、年の瀬を実感します。

【通天閣で新しい年の幸せを願う恒例行事/2019年 干支の引き継ぎ式 開催のお知らせ】

開催日時/2019年12月27日(金)午前10時〜

場所/通天閣わくわくランド 地下イベントスペース スタジオ210

新旧の干支がバトンタッチする干支の引き継ぎ式は今年の干支「亥」(イノシシ)と、来年の干支「子」(ネズミ)が対面し、この一年の反省と来年の抱負を談話発表の形で語り合います。

亥の口上/通天閣観光株式会社 代表取締役会長 西上 雅章

子の口上/人形浄瑠璃文楽座 太夫
竹本 津駒太夫

干支の引き継ぎ式には、本物の動物達が登場し、バトンタッチをします。

「干支」の引き継ぎ式は、大阪の年末行事として、テレビや新聞などで放送されます。

明日も会場には多くの報道陣が集まるでしょう。

私は朝が弱いので、夕方のニュースで観ようと思います。

この一年の反省、来年の抱負、どんな口上になるのか楽しみですね。

■下の新聞記事は、
2018年12月27日発売 朝日新聞 夕刊 です。

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【新世界まちなか案内所に鎮座するビリケンさん☆】

通天閣から南東側、スギ薬局の南側に、「新世界まちなか案内所」があります。

新世界には、観光案内所というものがありませんでしたが、2016年9月、新世界にも観光客が立ち寄れる案内所ができました。

もともとは、お好み焼「きよ」として、長年の間、営業してきましたが、店主さんが高齢のためしばらく閉店してました。

しかし、店主さんの新世界への熱い想いで、「新世界まちなか案内所」としてオープンすることになりました。

案内所の入口は、お好み焼店の面影が残っています。

案内所には、観光パンフレットや店舗のチラシなどが並びます。

金曜、土曜、日曜日は、案内所の西岡所長さんご夫婦が常駐していて、観光案内だけでなく、新世界について、解らないことがあれば、是非、聞いてみてください。

親切に教えてくれると思います。

ところで、新世界まちなか案内所の中に、ビリケンさんが鎮座しています。

実は、このビリケンさんは、もともと通天閣の展望台に鎮座していた2代目ビリケンさんです。

2代目ビリケンさんは、1980年3月に通天閣の守り神として鎮座して以来、来訪者になでられ続け、全身が茶褐色に変色。

特に御利益があるとされる足の裏は4センチほどすり減っています。

2代目ビリケンさんの足の裏を見ると、願いを込めてビリケンさんにお参りした多くの人の想いが伝わってきます。

2012年の新世界100周年の前に、2代目ビリケンさんは引退、現在、通天閣の展望台には3代目ビリケンさんが鎮座しています。

2代目ビリケンさんは、新世界まちなか案内所に鎮座して、ゆっくりと隠居生活を送っておられるようです。

新世界に来られたら、新世界まちなか案内所に立ち寄って、所長さんと新世界の四方山話で盛り上がり、2代目ビリケンさんに願い事をしてみてはいかがでしょうか。

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【今年中に済ませれる用事は済ませておきたいと思う今日この頃です☆】

今年中に用事を済ませようと、12月下旬になると、何かとバタバタします。

べつに、正月が明けてから、ゆっくりと片付けてもいいと思いながら、最近は用事に追われています。

今年中に済ませたいものといえば、散髪でしょう。

先日、私も行ってきて、スッキリとツーブロックにしてもらいました。

私が行くお店は、通天閣本通商店街にある「スタジオK」というカットハウスです。

2階は美容室になっています。

スタジオKは、開業して16年になるそうで、2階の美容室は13年になるそうです。

16年前といえば、まだフェスティバルゲートがあった時代、通天閣は今のようなナイト営業を始める前で、18時30分に閉館していた時代です。

それに、新世界に串かつブームが起きる前で、串かつ屋がひしめき合っていた時代ではなく、パチンコ店がひしめき合ってた時代でした。

髪の毛を切ってもらいながら、美容師さんとそんな話をしていました。

そして、年末年始の休業までに、かかりつけの医院に行って、血圧の薬をもらいました。

ちなみに、恵美須クリニックの年末年始の休業日は、下の写真の通りです。

腰痛の治療に、わたり整骨院にも行ってきました。

年末年始は、特に健康でありたいものです。

ところで、阪堺電車「恵美須町駅」の改札口を出たところに、11月下旬より、こんなお店ができてます。

店名は、「OH! MY BURGER」といいます。

本格的なハンバーガーを食べるなら、オススメです。

私も立ち寄ってきましたが、かなり美味しく、ボリュームもあります。

店内で飲食することもでき、テイクアウトもできます。

ハードロックカフェで、がっつりとハンバーガーを食べるのが好きな私にとって、新世界近隣に、このようなお店ができて、嬉しく思います。

ちなみに、阪堺電車の恵美須町駅は、住所でいうと、「浪速区恵美須西」になり、「浪速区恵美須東」(新世界エリア)ではありません。

ハンバーガーショップは、新世界や近隣では珍しい業種ですが、この周辺には数多くの宿泊施設ができ、滞在している外国人も多く、今まで無かった業種のお店が、人気店になることもあるでしょう。

話は変わりますが、金融機関が1月6日(月)から営業であり、お店の両替用の硬貨も足らなくなりそうで、今年中に銀行に両替しに行くことも必要でしょう。

年末年始の長期休暇が始まるまでに、済ませれる用事は片付けていきたいと思う今日この頃です。

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【来年2月から茶道体験が始まるそうです☆】

新世界 朝日劇場の社長さんから、

「お茶会を催すので、是非、来てください。新世界のブログでも紹介してくださいね」

と、電話があったので、先日、お茶会に行ってきました。

お茶会といっても、茶道体験というほうが適切かもしれません。

実は、橋本土地興行株式会社、朝日劇場の企画として、2020年2月より、毎週水曜日、観光客向けに茶道体験を始めるそうで、今回はプレとしての茶道体験でした。

朝日劇場から徒歩3分ほどの場所に茶室を作っておられました。

私は茶道というものに全く無縁でしたが、体験ということで気軽に参加しました。

しかし、気軽という気持ちは、一瞬にして消え去りました。

茶室に入る時から作法があり、一から教えていただきました。

襖の開け方、足の運び方を習い、茶室に入ると床の前に進みます。

床の間には掛物と季節の花が花入にいれてあり、よく拝見します。

参加者の中には、町会長さんや、「TOWER KNIVES OSAKA」のビヨンさんもおられました。

茶室には蛍光灯が消されていて、窓からの自然の明かりのみで行われ、静寂の中で耳を澄まし、お茶を点てる音に趣を感じます。

席に着き、お菓子をいただき、お茶を出されたら、「お点前ちょうだいします」と挨拶します。

茶碗の正面でいただくことをさけるため、茶碗をまわして静かに味わいながらいただきます。

茶碗の正面を避けるのは、謙虚な気持ちが作法になっているそうです。

最後のひとくちは、音をたてて吸いきります。

飲み終われば、両手で茶碗を持ち、茶碗との出会いを一期一会の気持ちで拝見します。

ど素人の私は、表か裏か解りませんが、和竹庵の作法は裏千家だそうです。

茶道体験に参加してみて、ひとつひとつの作法には意味があり、日本の心が詰まっているように感じました。

2月からの茶道体験について、ホームページを作成中だそうで、詳細が解れば紹介したいと思います。

茶道体験は、私にとって貴重な経験になりました。

外国人観光客だけでなく、日本の皆さんも、是非、体験してみてはいかがでしょうか。

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【通天閣を満喫したあとは、BUNGA CAFE でお楽しみください!】

12月21日に通天閣の屋外展望台にオープンした跳ね出し展望台「TIP THE TSUTENKAKU」の内覧会に行ってきました。

通天閣の新しい名物スポットとして、「TIP THE TSUTENKAKU」は、新聞やテレビでも紹介されました。

新世界の情報ブログ用に、ダンスインストラクターとして活動しているMEGUMIさんに協力してもらい、「TIP THE TSUTENKAKU」の写真を撮りました。

屋外展望台「天望パラダイス」では、大阪の夜景を楽しみました。

あべのハルカスも綺麗に見えます。

通天閣3階には、約100年前の新世界が広がり、1912年に開業した新世界ルナパークのジオラマが展示されています。

下の写真は、約100年前の新世界の地図ですが、MEGUMIさんが指でさしている場所に、今から行こうと思います。

この場所には「BUNGA CAFE」というカフェがあり、通天閣本通商店街内に位置します。

新世界公認ホームページのトピックス欄に、毎月「BUNGA CAFE」の広告を掲載してるので、MEGUMIさんに協力してもらうことになりました。

召しがっていただいたのは、ミルクショコラフロート。

オレオクッキーが添えられたショコラフロートは、人気NO.1 メニューです。

それと、フライドチキン&ソーセージプレート。

ライスやポテトチップスも付いていて、ボリューム満点です。

全てのメニューは、テイクアウトも対応しています。

通天閣を満喫した後は、BUNGA CAFE で、スイーツや食事をお楽しみください。

さて、いよいよ来年、MEGUMIさんの新世界での活動が始まります。

ダンスが中心ですが、こんな感じに、新世界の情報発信にも協力してもらえたら嬉しいですね。

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【本日より、通天閣の跳ね出し展望台「TIP THE TSUTENKAKU」がオープンします!】

本日、12月21日より、通天閣屋外展望台に新しい名物スポット、跳ね出し展望台「TIP THE TSUTENKAKU」がオープンします。

「TIP THE TSUTENKAKU」は、2015年12月にオープンした特別屋外展望台「天望パラダイス」に新設されました。

地上高さ92.5メートル、先端には足元が透明のシースルーフロアもあり、シースルーフロアから見下ろす街並みは迫力満点です。

オープンに先立ち、昨日、報道陣向けに内覧会が行われました。

既にテレビのニュースでも紹介されたので、ご覧になった方もおられるかもしれませんね。

「新世界」の情報ブログにも報道陣向けの案内があり、内覧会に行ってきました。

「TIP THE TSUTENKAKU」の撮影に協力していただいたのは、ダンスインストラクターのMEGUMIさんです。

指の先にある「TIP THE TSUTENKAKU」、ちょっと怖いかもしれませんが、上ってみることにしましょう。

まずは、5階展望台でビリケンさんにご挨拶。

足の裏を摩ると、願い事が叶うらしい。

屋外展望台にできた新たな名物スポット、「TIP THE TSUTENKAKU」、この場所には2人ずつしか入れないそうです。

3〜4人でも全く折れることはないそうですが、最大限に安全性を重視してるそうです。

足元のシースルーフロアから下を見たら、かなり怖いです。

通天閣でガイドするお笑い芸人さんとも親しくなり、一緒に「TIP THE TSUTENKAKU」しました。

内覧会ということで、通天閣のスタッフも楽しんでおられました。

通天閣の高井社長によると、

「TIP THE TSUTENKAKU」の総工費は、約6千万円ですが、これだけメディアの方々に取材していただき、新しい設備を導入して良かったです。通天閣の名物スポット、大阪の名物スポットとして、多くの人に楽しんでもらいたいと思います。

と、コメントをいただきました。

撮影に協力していただいたMEGUMIさんは、帰りに、高井社長にご挨拶して、お土産までいただきました。

MEGUMIさん、いきなり高井社長に会って、少々、緊張気味でしたが、お土産には笑みがこぼれました笑

MEGUMIさんには、せっかく新世界に来ていただいたので、もう一箇所、撮影の協力をしてもらうことになりました。

後日、連載します。

年末年始の長期休暇、通天閣に上られたら、是非、通天閣の新スポット、「TIP THE TSUTENKAKU」にチャレンジしてみてください。

■ MEGUMIさんの《自己PR》

高校1年生からFreestyleJazzを習い、
今ではインストラクターとして活動中。
WREIKO FAMILYというダンスチームにも所属しており、2017年にダンスの世界大会『World of Dance』に出場し、優勝した。
また、個人ではコレオグラファーとして関西を中心に
ショーケースやコンテスト、振付など様々なシーンで活動中。

《 LESSON 》
🔶毎週月曜日
@B-TRIBE チョコレートホール本校
19時半〜21時
🔶毎週金曜日
@スタジオAX 心斎橋校
14時〜15時半
🔶毎週金曜日
@ダンススタジオZEST 草津
21時〜22時半
🔶毎週土曜日
@SUNNYHOOD 京都伏見校
キッズクラス(小学生以下) 16時〜17時
入門クラス 17時〜18時

MEGUMIさんは、ダンスを中心に新世界でも活動していくことになりました。

新世界でのイベントなどで見かけることがあると思います。

これからの活躍に期待しています。

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