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速報☆本日19時「OSAKA翔GANGS」テレビドラマ出演!

今年の3月末まで新世界PR大使を務めて戴いた「OSAKA翔GANGS」が、メンバー全員でTVドラマに登場です。

4年に渡る新世界PR大使としての活動をきっかけに、様々なジャンルで活躍しているようです。

彼女達の頑張りの中で、新世界をきっかけに大きく羽ばたいている様子は本当に嬉しいことです。

本日、9月29日(日)テレビ朝日 夜9時~
スペシャルドラマ特捜最前線2013~7頭の警察犬

是非、ご覧下さい。

観れない方は、録画をしてでもご覧下さいね。

★OSAKA翔GANGS+ブログ
http://ameblo.jp/osakashowgangs/

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「大阪の陣」から400年☆『天王寺 真田幸村博』開催決定!

あべの・天王寺・新世界の最新情報を発信するネット新聞『あべの経済新聞』に掲載された記事を一部抜粋します。

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天王寺区は2014年~2015年、天王寺公園や真田山公園などで大坂の陣400年記念イベント「天王寺 真田幸村博」を開催する。9月27日、同区役所で開かれた会見で素案、ロゴマークなどを発表した。

同イベントは、大阪城公園などで展開する「大坂の陣400年天下一祭」参加事業として行う。予定しているのは、プレイベントが天王寺公園で2014年4月~5月中の2日間程度、戦国コスプレイベント、トークショー、殺陣パフォーマンス、武者行列のステージイベントなど。コアイベントが真田山公園などで2014年10月~11月(冬の陣)と2015年5月~6月(夏の陣)のそれぞれ3日間程度、甲冑(かっちゅう)武者演劇、真田コスプレコンテストなど。ファイナルイベントは天王寺公園で2015年10月~11月の2日間程度、歴史アイドルトークショー、音楽ライブ「戦陣の宴」など。

  (以上、一部抜粋)
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慶長19年(1614年)の大坂冬の陣では、天王寺公園にある茶臼山一帯が徳川家康の本陣となり、翌慶長20年(1615年)の大坂夏の陣では真田幸村の本陣となって「茶臼山の戦い(天王寺口の戦い)」の舞台となりました。

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また、新世界から歩いて行ける距離にある「安居神社」は、真田幸村が最期を遂げた場所だと伝えられています。

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「眞田幸村戦死跡之碑」
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戦死跡の石碑のすぐ裏にある「さなだ松」、真田幸村は、激戦で疲れ満身創痍の身でこの松の幹に座り、もたれているところを関東方に討ち取られたといわれています。(現在の松は二代目)

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新世界からスグ近くの天王寺公園、そして安居神社は、歴史的にも大きな戦いがあった場所であり、ロマンが広がりますね。

是非、新世界から、天王寺公園、安居神社を散策してみてはいかがでしょうか。

★あべの経済新聞
http://abeno.keizai.biz

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大阪城&通天閣ピンクリボンWライトアップキャンペ-ン☆

10月はピンクリボン月間です。

ピンクリボンは、乳がんの早期発見・早期治療を訴える世界共通のシンボルです。

2011年より、通天閣ではピンクカラ-ライトアップを実施しています。

今回、「大阪ピンクリボンキャンペ-ン2013」では、大阪市の協力を得て、10月1日に大阪城をピンクにライトアップ。

同日ライトアップする通天閣で点灯式を実施します。

通天閣の展望台からは、ピンクにライトアップした大阪城は眺めることができるでしょう。

また通天閣では、先着100名様に参加者プレゼントを用意する他、展望台において、ピンクリボンのネイルア-トやフェイスペインティングを無料で楽しめるそうです。

「大阪城&通天閣ピンクリボンWライトアップキャンペ-ン」

10月1日(火)17時30分~通天閣がピンクにライトアップされます。

昨年も通天閣ではピンクリボンキャンペ-ンを行い、ライトアップされた鮮やかな通天閣が浮かびあがりました。

10月1日、ピンクにライトアップされた通天閣をご覧下さい。

下は昨年、通天閣がピンクカラ-ライトアップされた写真です。
携帯で撮った写真です。
実際に見ると、幻想的なライトアップですごく綺麗でした。
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スパワ-ルド☆これからは岩盤浴の季節でしょう!

毎年のことですが、夏休みには、多くの家族連れ、若者達が『スパワ-ルド世界の大温泉』に訪れ、特に、プ-ルが大盛況だったそうです。

夏も終わり、朝晩は涼しくなってきましたが、これからの季節は、スパワ-ルドの「世界の大岩盤浴」がオススメです。

昨年末よりオ-プンした岩盤浴のフロア、一言でいうと「豪華」、8ヵ国の岩盤浴を体感できる贅沢な施設です。

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「鉱暖宮」は、オ-ストリアの坑道をイメージした空間です。
母胎とほぼ同じ38度の温度に保たれた「テピダリウムベッド」が心地よすぎて、病み付きになりそうです。

イスラエル「塩熱宮」もオススメです。ミネラル豊富な白色岩塩の上に寝ころび、やさしいアロマの香りに癒されます。

岩盤浴の中で、いちばん温度が高いのが、エジプト岩盤浴「楽熱宮」、室内温度は70度近いそうで、入った瞬間、そこは別世界、眼鏡も一瞬にしてくもります。

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「楽熱宮」といえば、ロウリュウイベントが人気です。

ところで、ロウリュウとは?

熱くなったサウナストーンに特製アロマ水をかけて蒸気を発生させ、旋風士が団扇とバスタオルで蒸気を循環させることでお客様に猛烈な熱波をお届けするイベントです。
音響と照明がロウリュウサービスを更に盛り上げてくれます。

たいへん好評だそうで、人数制限をかける時もあるとか。

先日、私の知り合いもロウリュウを体験したそうで、すごく楽しかったとの感想でした。

是非、スパワ-ルドの「世界の大岩盤浴」をお楽しみ下さい。

ところで、スパワ-ルドの担当者によると、「冬でもプールは営業してますか?」という質問が、よくあるそうです。

夏期より少し時間は短いですが、冬でもプールは営業しています!

★スパワ-ルドのHP
http://www.spaworld.co.jp/

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ドラマ『半沢直樹』のロケ地はここだ☆

新世界、及び周辺地域では、昔からよく映画やドラマのロケ地として使われてきました。

古くは、映画『砂の器』でも新世界が撮影場所として使われ、今や知る人ぞ知る伝説の場所のようになっています。

最近では、テレビCMでも新世界が登場し、『南天のど飴』のCMも覚えている方がおられるでしょう。

ところで、超人気ドラマ『半沢直樹』が最終回を迎えました。

前半では、大阪がドラマの舞台でもあり、新世界内部や周辺もロケがおこなわれました。

主人公の半沢直樹(堺雅人)と共に大活躍した竹下金属社長(赤井英和)の会社、これも周辺で撮影されたんです。

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この場所は、新世界エリアから西へ離れたところ、新世界からじゅうぶん歩いて行ける距離です。

映画やドラマのロケ地巡りなんて、ロマンがありますよね。

これからの新世界、楽しさも倍返しです(笑)

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ギャラリ-カフェ『Kirin』写真展☆動物園でお散歩

先日も当ブログで紹介しましたが、通天閣の南側、1階にローソンが入るビルの2階・3階に、9月月21日より、ギャラリーカフェ「Kirin(キリン)」がオープンしています。

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2階にはカフェを併設、メニュ-は、キリンクッキーが付く「コーヒー」「紅茶」(以上ホット450円、アイス500円)、「本日の小さなケーキ」(200円)。

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ギャラリ-のオ-ナ-さんによると、今後、アコースティックライブ、プロジェクターを使ったイベントへの貸し出しも考えているそうです。

現在、オ-ナ-さんが自ら撮影したキリンなどの写真を展示する「動物園でお散歩」(2階)、ホッキョクグマに関連したアート作品を展示する「しろくま展示会」(3階)を開いています。
10月20日まで。

営業時間は12時~18時。水曜・木曜定休。

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この前の日曜日、私もギャラリ-にお邪魔しましたが、おしゃれで落ち着いた大人の空間になっていて、お客さんの雰囲気も上品な方ばかり。

コテコテの新世界の中におしゃれな「新・世界」ができました。

2階からは、真正面に見える通天閣、これは圧巻です。

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是非、ギャラリ-カフェ『Kirin』にお越し下さい。

ギャラリ-カフェ『Kirin』について、あべの経済新聞でも紹介されました。

★あべの経済新聞
http://abeno.keizai.biz

『あべの経済新聞』が運営するツィッタ-はこちら
http://twitter.com/shinsekai100

『gallery cafe*Kirin*』のホームページやFacebookもありますのでご覧下さい。

『gallery cafe*Kirin*』ホームページ
http://www.eonet.ne.jp

Facebookはこちら
http://www.facebook.com/cafekirin

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ジャンジャン横丁の『運命の赤い糸』☆

ジャンジャン横丁では、来訪者に少しでも楽しさを味わってもらえるよう、商店主さんらによる手作りの仕掛けがあります。

新世界の歴史写真展、誓いの鍵、恋人達の真実(ビリケンの口)など、どれも手作りで、ジャンジャン横丁の壁に設置されています。

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その中に『運命の赤い糸』というのがあるんですが、もちろん、これも手作りで、製作者はお好み焼き「狐狐」のマスタ-です。

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5本の赤いロ-プがあって、左右から同じロ-プを引っ張れば、相性ピッタリ。

観光雑誌などにも載せられていたり、今では新世界の観光スポットになっています。

実は、「運命の赤い糸」には水道管を使用しているんです。

まさに、お金をかけず、手作りの新世界らしさ満載の企画です。

新世界名物的な存在として、時には、「運命の赤い糸」をするために観光客が並んでいる様子を見たことがあります。

是非、ジャンジャン横丁の「運命の赤い糸」で相性診断をしてみてはいかがでしょうか。

ところで、先日、黒滝村の方と打ち合わせをしておりましたが、「運命の赤い糸」の製作者が黒滝村の担当者に作り方を伝授していました。

もしかして、黒滝村でも「運命の赤い糸」が登場するかも。

★ジャンジャン横丁のホームページ
http://www7a.biglobe.ne.jp/~zbmwsinsedai/

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新世界で黒滝村PR活動、特産品販売が行われます☆

昨年、新世界が100周年を迎えましたが、時期を同じくして奈良県吉野郡黒滝村も100周年を迎えました。

100周年を機に、黒滝村と新世界は友好関係を結び、今年6月、新世界・通天閣の協力で黒滝村にもビリケン様が鎮座することになりました。

昨年より新世界と黒滝村は様々な面でコラボを行い、将来に向けて発展的な友好関係を築いていこうと考えてます。

今年、11月9日(土)には黒滝森物語村 道の駅「吉野郡黒滝」で『くろたきオ-タムフェスタ』という、村を挙げての大イベントが開催されます。

詳細などは解りしだい紹介していきますが、そのプレイベントとして、新世界で黒滝村PR活動、及び特産品販売が行われることになりました。

新世界での黒滝村PR活動、特産品販売については下記の通りです。

10月6日(日)11時~16時まで

新世界 ジャンジャン横丁の北側入口付近

新世界でのPR活動によって、大自然に囲まれた黒滝村の魅力や観光地としての楽しみ方などをより多くの方に知ってもらえるでしょう。

新世界での黒滝村特産品販売は、これからも定期的に開催していく方向になっています。

10月6日(日)、ジャンジャン横丁北側入口で行われる黒滝村の特産品販売にお越し下さい。

★黒滝村のホームページ

http://www.vill.kurotaki.nara.jp/

★黒滝びとのブログ
http://ameblo.jp/narakurotaki/

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話によると「通天閣わくわくランド」だそうです☆

通天閣地下フロアは、1956(昭和31)年に再建された現在の通天閣と共に完成しました。

フイッシュセンター(水族館)、囲碁将棋クラブなどを経て、1989(平成元)年から松竹芸能が通天閣歌謡劇場を開催してきました。

その後、通天閣地下フロアは、2005年にリニューアル。

そして今年6月、松竹芸能と通天閣観光との契約が終了し、歌謡ショー「通天閣歌謡劇場」と寄席「通天閣劇場TENGEKI」が終了となりました。

9月22日には、通天閣のおやゆび姫、吉野悦世さんのワンマンライブ、9月23日には、昨年から「通天閣もりあげ隊長」を務めるクマガイタツロウさん率いるワタナベフラワーがライブを行い、通天閣地下の劇場としての最後を飾りました。

あべの経済新聞によると、地下フロアは今日から工事に入り、劇場以外の新しい施設「通天閣わくわくランド」が12月にオープンする予定だそうです。

通天閣観光の高井隆光副社長は「イベントスペースを備えた楽しんでいただける施設にする」と、地下フロアの方向性を話したそうです。

具体的な内容について正式な発表はまだですが、通天閣の地下フロアに新たな状況が作られることになり、地域と共存共栄できるような施設になってほしいと願っています。

今となれば、下の写真も懐かしく感じられますね。
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★あべの経済新聞
http://abeno.keizai.biz

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お寿司『一皿三貫』は新世界流☆

最近の若者の中では、お寿司屋さんと言えば、回転寿司を思い浮かべる方が多いそうですね。

回転寿司にしか行ったことがない方も増えてるそうですが、新世界には回転寿司がありません。

カウンタ-に座り、お寿司を注文し、職人さんが握るお寿司を頂く、これが本来の『寿司屋』です。

古くから新世界で営業されているお寿司屋さんでは、お寿司『一皿三貫』になっています。

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普通は、一皿二貫なんですが、『一皿三貫』は、まさに新世界流。

ジャンジャン横丁にある「大興寿司」も一皿三貫を守り続けています。(ネタによっては、一皿二貫のお寿司もあります)

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昔、新世界は庶民の町として気軽に遊べる場所として親しまれていました。

安くて食べごたえがあるように、新世界のお寿司屋さんでは一皿三貫が主流でした。

大興寿司の他にも『一皿三貫』を続けているお店があります。

ところで、大興寿司では、刷毛で醤油をお寿司に塗るようになっていますが、これも新世界流だそうです。

今、新世界では若い世代のお客さんが激増しています。

カップルで食べるなら、男性は2貫、女性は1貫、仲良く『一皿三貫』のお寿司を食べるのもいいでしょうね。

是非、新世界で『一皿三貫』のお寿司を御賞味下さい。

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